ougatakenji
老人ホームで働いてるチャラ男の影響で入居者のおじいちゃんおばあちゃんが「ガチ膝いてぇ」とか言ったり、ちゃんちゃんこのこと「アウター」って呼ぶようになったっていう話が本当に好き
marr-tb:

繕い屋 名刺 | homesickdesign (Pinterestから)

marr-tb:

繕い屋 名刺 | homesickdesign (Pinterestから)

遺骨で人工ダイヤを作ってくれるサービスがあるんだけど、いつか死んだらそれをやって欲しい。死んだらダイヤになって、タンスの裏に落とされて無くされたり、泥棒に盗まれたりして冒険したい
マジでどうでも良いうちわ如きで政府が転覆するような国には住みとうない
この映画で僕が使いたい曲をテープにまとめると、彼はそれをとても気に入ってくれた。特に、トム・ウェイツの「Hoist That Rag」は、彼が最近よく聴いていた曲だった。
 フィリップ・シーモア・ホフマンが全身全霊で挑んだ最後の主演作『誰よりも狙われた男』|『裏切りのサーカス』ジョン・ル・カレの原作を映画化したアントン・コービン監督による追悼文 - 骰子の眼 - webDICE
本日鑑賞

この映画で僕が使いたい曲をテープにまとめると、彼はそれをとても気に入ってくれた。特に、トム・ウェイツの「Hoist That Rag」は、彼が最近よく聴いていた曲だった。

フィリップ・シーモア・ホフマンが全身全霊で挑んだ最後の主演作『誰よりも狙われた男』|『裏切りのサーカス』ジョン・ル・カレの原作を映画化したアントン・コービン監督による追悼文 - 骰子の眼 - webDICE

本日鑑賞

休日の午後3時って何をやるにも早くて、何をやるにも遅いよね。

こんなにしゃべらなくても生活できる国はないらしい。レストランに入れば、メニューは全て写真が載っているし、店員を呼ぶ時は、ボタンで呼ぶし、料金は、数字でちゃんと表示される。レストランに入って、帰るまで一言もしゃべらなくても、全く問題ないらしい。チームラボの広報のたかし君がスウェーデンで働いていた時、スウェーデン語が読めないと、スーパーに生活用品を買いに行ったりするときに大変だった、洗剤なのか、柔軟剤なのかもわからなかった、と言っていた。一方、日本では、スーパーに並ぶ商品は、イラストと写真で、場合によっては擬人化までされて、表現豊かに商品を説明している。そして、あげくのはては、居酒屋では画像つきのタッチパネルで注文できたり、街には自動販売機があふれている。

たしかに、アメリカやイギリスで生活していて、もし英語が話せなかったらと想像すると、ぞっとする。

もしかしたら、日本は、非言語文化が発達していて、それは、世界の中で、非常に、競争力があるかもしれないのだ。

megazal:

Suidoubashi (via Yotta1000)
海上保安庁の潜水士の敬礼は宇宙戦艦ヤマト乗員と同じ。 偶然ではなくヤマト好きが潜水士にいて広まったのだそうです。
kogumarecord:

にわとり文庫 - 関西蚤の市へ!