ougatakenji
バス停で、10人くらいが待ってたんだけど
向かいの道路を小学2~3年?くらいの男の子が走ってて止まり
「おじさーん!」って叫んだ
20代後半~30代くらいの、ちょっとカタめなリーマンが手を上げたんだけど

少年「おじさーん!べんとう!べんとう!わすれとるー!」
リー「ええー?おじさんはー、おべんとう、ないでー!」
少年「おかーさんが、つくったー!俺持って来たー!そっち行くー!」
男の子はまた走り出して、横断歩道渡ってすぐやって来たんだけど(息超上がってる)
少年「はぁ…はぁ…今日からおじさんにも弁当作るねんて」
リー「いや…ありがとう……でも何で?」
少年「しらーん。おじさんろくなもん食べてへんからって言ってたけど!」
リー「……お前俺んちの冷蔵庫の中とかおかんに言うた?」
少年「ビールしか入ってへん」
リー「言うたんか!もー、お母さんに、ありがたいけど、気にせんといて、つっとけ」
少年「しらーん!おかーさん俺のいう事きけへーん!」
リー「いやホンマ言うとけ?兄貴何つってんねん、お前のおとんは」
少年「作ったれ作ったれ!つっとったで」
リー「どないなってんねんお前んち」
少年「ほなな!俺帰るわ!明日から朝弁当取りに来てな!」

バス来て乗り込んだんだけど、バス停で待ってたみんながなんだかほんわりした
リーマンは結構でかい鞄持ってたんだけど、
バスから降りるまでお弁当箱(可愛いポーチに入ってる)をずっと両手で持ってた
防衛省によると2時間で使った弾薬約44トンは約3・5億円相当。燃料費の約3000万円を合わせて約4億円近い血税を費やしました。

陸自が総合火力演習/富士すそ野に実弾 2時間で約4億円
湿気る前の在庫処分だし (via fialux)

1ヶ月くらいかけて準備するんだっけ?

海外の武官をご招待して見せるから外交である. 「侮られない」ことはものすごく大事. 100発100中みたいな練度をもつ軍隊にけんかをふっかける馬鹿はあまりいない. ヤンキーだってリンゴを片手で素手でつぶしたり分厚い週刊誌を引き裂ける奴にけんか売らないだろ?

(via bgnori)

社会的成功者とは傲慢かつ単純な人種が多いので、自分の成功を普遍化したがる。こんな自分でも成功した、だからみんなも諦めずにやってみたら、という「謙虚な」姿勢の裏には、臭いほどの自負心が渦巻いている。しかも、底辺から自力でのし上がって来た人ほどこの臭気は強い。気力とは、抽象的に湧き出てくるものではない。その人の過去の人生の全風景の中から立ちのぼってくるのです。Aさんは勇敢に信念をもって生きつづけ、その結果として現在の成功がある。しかし、それをBさんに当てはめることは、普通できないのです。
 人には「諦める」という運動がある。これも、抽象的なものではなく、若いときに、あまりにも痛めつけられると、あるいは失敗を重ねると、あるいは希望が打ち砕かれると、あるいは思うようにならないと、もう傷つきたくない、もう考えたくない、戦いたくない、なんのとりえもなくていいからただラクに生きていたい……と願う。これは、ごく普通の心理状態です。
字幕の起原は1929年公開の米映画「モロッコ」で、約90年の歴史がある。直訳すれば長い台詞を、一瞬で読めるように短い日本語に置き換える。当時は23字×2行の、それも縦書きで、画面の右側に出した。1970年ごろから現行の20×2行に変更、画面の下(底)に出すようにしたのである。

 短く、もとの台詞の要旨ばかりでなく、流れやアクセントまでを伝えるのであるから、直訳では無理で、独特の日本語化が必要だ。一種の超訳ないしは創作ともいえよう。たとえば、有名な『カサブランカ』(1942)の「君の瞳に乾杯!」の原文は“Here’s looking at you kid. ”だし、『ジョルスン物語』(1946)の“You ain’t heard nothing yet.”は「お楽しみはこれからだ」となって、映画ファンの間に流行した。
字幕文化の終わり

紀田順一郎のホームページ (via ginzuna)

 内閣府は、「毎年20万人の移民を受け入れれば、今後100年間は人口の大幅減が避けられる」という。

 ならば敢(あ)えていわせてもらおう。

 日本の中絶件数は年間約20万件にも上る。何ゆえに、これほどの命が誕生前に絶たれなければならないのか。為政者たる者、移民を考える前に、自国民が安心して子供を産み育てられる環境を整えるのが先だろう。誕生前の命を絶つことはできても、一度迎え入れたらお引き取り願えない。それが移民なのだ。

私のいた駒場のサークルでは、部員10人中4人が(革マルまたはそれと誤認されて)内ゲバで殺された。当時「この報復は絶対する」と言っていた革マルの活動家が、今は東大教授になっている。彼は、自分の過去の行動をどう総括しているのだろうか。

池田信夫 blog (via jinon) (via shokai)

(via shortcircuit) (via fialux) (via gkojax-text)
「自殺したくなったらエジプトのダハブに行くといい、30万円もあれば綺麗な海を見ながら1年はのんびり暮らせる」という話と「自殺したくなったらスイスに行くといい、70万円で安楽死させてくれる」という話がほぼ同時期に流れてきた
(via tkr)
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/28(月) 21:22:21.10 ID:Zeh4D+dW0

2000年7月4日、20世紀最後のアメリカ独立記念日を祝う洋上式典に参加するため、
世界各国の帆船170隻、海軍の艦艇70隻がニューヨーク港に集結した。
翌日の5日に英国の豪華客船「クイーンエリザベス号」が入港してきたのだが、
折悪しくも2ノット半の急流となっていたハドソン河の流れに押された
巨大な客船は、あれよあれよと言う間もなく、
係留中の我が海上自衛隊の自衛艦「かしま」の船首部分に接触してしまったのである。
着岸した「QE」からすぐさま、船長のメッセージを携えた機関長と
一等航海士が謝罪にやってきた。
相手の詫び言に対応した「かしま」艦長はこう答えた。

「幸い損傷も軽かったし、別段気にしておりません。
それよりも女王陛下にキスされて光栄に思っております」

これが何千人もの船乗りたちの間で大評判になり、
ニューヨークだけでなく、ロンドンにも伝わって
「タイムズ」や「イブニング・スタンダード」も記事にし
日本のネイバル・オフィサーのユーモアのセンスを評価する声が高かったそうである。
「かしま」艦長、上田勝恵一等海佐の対応の見事さは勲章ものではないでしょうか。
「ギャグ漫画家の才能は、神様が一生の中で、たった1本だけくれた鰹節のようなもの」
 ▼罷免に値する発言ではさらさらないのだが、池田さんには我慢ならなかったらしい。さすがは在職中から市民運動家と知られ、13年前、昭和天皇に「有罪」判決を下した「女性国際戦犯法廷」なるインチキ模擬裁判に深く関わったご仁だけある。
【産経抄】8月23日 - MSN産経ニュース|OBたちが今、せねばならないのは、慰安婦問題などで偏向番組を放送し、視聴者を惑わせた過去への謝罪である。

 ▼罷免に値する発言ではさらさらないのだが、池田さんには我慢ならなかったらしい。さすがは在職中から市民運動家と知られ、13年前、昭和天皇に「有罪」判決を下した「女性国際戦犯法廷」なるインチキ模擬裁判に深く関わったご仁だけある。

【産経抄】8月23日 - MSN産経ニュース|OBたちが今、せねばならないのは、慰安婦問題などで偏向番組を放送し、視聴者を惑わせた過去への謝罪である。